どこを見れば
いいか分からない
資料・手順書・引継ぎ情報が散らばり、探し始めるまでに時間がかかる。
Memoraの使われ方
困っている状態から、迷わず行動できる状態まで。Memoraは4ステップで業務の立ち上がりを支えます。

1困っている
どこを見ればいいか分からない

2Memoraに質問
今の状況をそのまま聞くだけ

3AIが情報を整理
社内資料を横断して根拠を整理

4迷わず行動
次にやること・確認先が分かる
解決する課題

資料・手順書・引継ぎ情報が散らばり、探し始めるまでに時間がかかる。
誰に確認すべきか、誰の承認が必要かが人によって違って見える。
似たケースの履歴や判断材料が見つからず、毎回ゼロから確認が発生する。
新任者・中途・異動者から責任者へ同じ確認が繰り返し集まり、教育負荷が増える。
Memoraの仕組み
社内資料を取り込み、質問に対して「今やるべきこと」から「確認先」「関連資料」「過去対応」までを整理して返します。
①入力される情報
②Memora AI
Q.取引先からの価格改定の相談にどう対応すればよい?
今日 10:24価格改定の相談への対応手順と、確認先・必要な資料を以下の通りご案内します。
③出力される案内
※このほか、参照ナレッジ・不足ナレッジも案内します。
一般検索との違い
一般的な社内検索


Memora

行動ベースで案内
根拠と確認先を提示
不足ナレッジも可視化
活用シーン

最初の一歩を、人に聞かなくても進められる。

前任者しか知らない業務を、資料から引き出す。

現場から、手順と確認先をその場で確認。

社内ルールと承認フローを、根拠付きで案内。
主な機能
Q.取引先からの価格改定の依頼にどう対応すればよい?
11:02A.価格改定の相談への対応手順と、確認先・必要な資料を以下の通りご案内します。
今やるべきこと
確認先・承認者
承認者:山田 太郎
確認先:経理部
関連資料
不足ナレッジ 2件
詳細を確認する
不足ナレッジ表示
根拠がない内容は推測せず、不足しているナレッジとして表示。整備すべき手順・ルールが見えます。
やさしい日本語
短く分かりやすい表現で案内。新人や日本語を母語としないメンバーにも伝わりやすくなります。
多言語対応(限定提供)
言語が変わっても、同じ業務の流れ・確認先・関連資料の構造で案内します。
※多言語対応は現在、対象組織のみの限定提供です。